2026年7月に公開したnote記事をご紹介します
アントレクションでは「個の想いが、社会を動かす価値へ」をスローガンに掲げ、企業におけるアントレプレナーシップ実装や新規事業開発、新価値創造などをテーマに、noteで情報発信しています。
2026年7月は、2つの連載で計5本の記事を公開しました。新しい価値の創造に挑戦する皆さまのヒントになれば幸いです。
連載① 新規事業を前に進める思考法
本連載では、企業において新規事業開発が途中で止まってしまう原因を様々な観点から明らかにした上で、そうした壁を乗り越える思考法として「エフェクチュエーション」を紹介しています。エフェクチュエーションの成り立ちや本質的な意味から、企業の現場で実際に活用する具体的な方法まで詳しく解説しています。
【こんな方におすすめです】
・エフェクチュエーションの理解を深めたい方
・企業の現場にエフェクチュエーションを取り入れたいと考えている方
・企業の経営者、新規事業担当者、組織開発に関わる方 など
連載② 【対談企画】日本人は、本当にアントレプレナーシップが弱いのか
日本人には挑戦する力がないのか?という問いを起点に、宮崎大学 地域資源創成学部の谷田貝孝教授、本田技研工業株式会社で「ワイガヤ」の思想を今に伝えている仲山修司氏と対談しました。私たちが本来持っている力が発揮しにくくなっている「ブレーキ」の正体や、個人のブレーキが外れた先で、挑戦する人を組織がどう活かせるかについて、徹底討論しました。示唆に富む記事となっていますので、ぜひご覧ください。
【こんな方におすすめです】
・社内で挑戦が生まれないという課題を持つ企業の方
・社員が力を発揮できる組織づくりに課題を持つ方
・企業の経営者、新規事業担当者、組織開発に関わる方 など
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